2026年4月13日月曜日

吸血 - Sanguivorous - Wiki(英版)騒動② *Facebook投稿より



いやーなんつうか、、先日見つけた「吸血」ウィキの英語版ページ、間違った情報の修正やスタッフロール等の追加情報、ポスターもアップしたのは良いけど、それから数日してウィキペディアン?っていうの?不適切な情報や投稿を監視する輩(生身の人間)が、「ポスターの著作権侵害」の可能性があるとして削除してきたから、それに対するこちらの主張を送ったら、最初は無視、AIに相談して、AIの文章を送ったら、誤解され、今度は自分で「自分はこの映画の監督で著作権は自分が持ってる云々」と主張したらさらに疑われて、オレが追加・修正した情報全削除、さらにはページそのものの削除検討みたいになって(現在なっている)、挙句の果てに「カネの取引があった可能性・・云々」みたいな書き込みがあった。 アッタマきて「だったらページ丸ごと消しやがれ、コノ野郎!」と、一瞬、なったが、馬鹿馬鹿しくなってAIにそのことを言ったら機械のAIに慰めて貰ったわ。

・・まっったく、おかしな時代だぜ。

AI曰く、こういうことはしょっちゅうウィキであるらしい。特にその情報に近い関係者とかになればなるほど、疑われやすいんだとか・・。とりあえずオレはもうタッチしないことにした。 ・・しっかしな、その映画作ったのこのオレだぜ??! どーなってんの?!?ホントに・・

まあ、ただそれは置いといて~これもウィキの話だが~その「吸血」ページの下の方にあるカテゴリーリンクに「Japanese avant-garde and experimental films」というのがあって、そこへ行くと、松本俊夫や寺山修司、勅使河原宏、伊藤高志、福居ショウジン、足立正夫という実験・アンダーグラウンド系の大御所を始め、衣笠貞之助、新藤兼人、吉田喜重、鈴木清順、三池崇史つう大御所、さらには手塚治虫、押井守、庵野秀明つうトンデモ級、挙句の果てにアランレネやデレクジャーマンなんかもあって、そんななかになんか知らんけど、オレもちゃっかり混ざってるつう、、これ、、やっぱウィキ?ウィキペディアン??、、しらねーけど相当あてにならんワ 笑、、


まー嬉しいよ、、嬉しいけど、、しかし、なんなんだろ、世間的にこの作家としてのオレの待遇って・・?? ・・オレが間違ってんのか?それとも世間が・・ これもAIに相談かもな🤷